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FEATURE強み・特長|安全・品質・環境・静音など

電動工具、ブラスト、
従来のレーザー工法と
一線を画す「JPL工法®」

「JPL工法®」は、次世代工法としての多彩な特長を有します。電動工具やブラストなどの物理的な工法との決定的な違いは、母材へのダメージを極限まで抑えられること。有害な媒体を使用せず、廃棄物の排出を抑制できることも大きな魅力。さらにゴーグルだけの軽装で作業できる安全性、近隣住民に配慮した静音作業など、サステナブル社会にフィットしたメリットは、まさに次世代工法と言えるでしょう。

01公的機関に認められる「JPL工法®」

  • 特許取得済みの最新独自技術特許第6595135号

物理的な工法の常識を超え、従来のレーザー工法とも一線を画した次世代の技術として誕生した「JPL工法®」は、その革新性と独自性が認められ「特許第6595135号」として特許を取得しています。

  • 国土交通省のNETIS登録NETIS登録番号 KT-200093-A

NETIS(New Technology Information System:新技術情報提供システム)とは、民間企業などが開発した新技術に関する情報を、共有及び提供するために国土交通省が運営しているデータベースです。「JPL工法®」は、このNETISに登録(登録番号 KT-200093-A)されている先進技術です。

02従来工法との違い

    • 作業は、
      ゴーグルのみの軽装で。
      非接触での表面処理のため火花や金属粉などが飛散しない「JPL工法®」なら、防護服の着用は不要。ゴーグルのみの軽装で作業が行えます。
      作業服装作業服装
    • 安全・クリーンな
      作業環境を実現。
      有害なメディアを使用せず、二次廃棄物の発生もゼロ。足場の悪い危険個所でも柔軟に使用できるポータブルな機器構成とし、安全装置も内蔵しています。
      作業環境作業環境
    • クリーン環境が
      求められる現場にも。
      廃棄物の飛散がなく、作業時に発生したヒュームはバキューム装置で吸引・回収。高レベルの無菌・無塵環境が求められる食品・薬品分野に用途を広げています。
      粉塵濃度粉塵濃度
    • 作業と周辺環境に
      配慮した静音設計。
      「JPL工法®」は極めて音が静かなため、発生音のストレスから作業員を解放。また、夜間や住宅地など周辺環境に配慮しながらの施工が可能です。
      騒音騒音

03安全、品質、環境配慮をはじめとする「JPL工法®」の優位性

グラフ

品質

素材や状態に応じた高精度処理が可能

操作性

素早く始業前準備(セットアップ)ができ、作業時の反動・抵抗がなく作業員への負担軽減

環境配慮

研削材などのメディアを一切必要とせず二次廃棄物は生じません

静音

作業環境及び周辺環境への配慮が可能

消耗

非接触の光エネルギーで除染するため母材へのダメージを抑え、消耗品は一切使用しません

安全

安全装置を取り入れた機器をシステム搭載

  • JPL工法®
  • ブラスト
  • 電動工具

多彩な視点から、
従来工法と比較

電動工具、ブラストをはじめとした従来工法は物理的な工法です。対して 「JPL工法®」はパルスレーザーによる非接触的な工法です。パフォーマンスはもとより、操作性、安全性、そして環境配慮と、さまざまな視点から比較するほどに従来工法を凌駕する 「JPL工法®」のイノベーションを実感できるでしょう。

パルスレーザーを採用した
JPL工法®

レーザークリーニング工法には断続的にレーザー光を出すパルスレーザーと、連続的にレーザー光を出すCWレーザー工法の2タイプがあります。「JPL工法®」はパルスレーザー照射なので熱影響が少なく、母材へのダメージを極限まで抑えることができます。

04試験施工実績

このコピーはダミーです。「JPL工法®」で特に目を見張るのが、高付加価値製品・物品や、高精度な設備機器、クリーン環境での処理が不可欠な分野での適応力です。文化財、精密機械(食品・薬品工場)などの分野において「JPL工法®」はそのパフォーマンスを存分に発揮します。

試験施行実績タイトル

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